カーセックスをやりたい!その方法とは?

普通にセックスをしていると、必ずマンネリしてくるものです。
そのままにしていたら刺激が無くなってしまい、ヘタをすると別れ話が持ち上がってしまうかも。
そうならないためにも、セックスに関しては常に前向きに色々試すほうが、彼女の満足度はアップするに違いありません。
中でもオススメのプレイは、カーセックス。セックスのやり方はもちろん、実際の体験談と絡めてご紹介しましょう。
カーセックスのやり方
まず、カーセックスをするには、ベッドの代わりになるものを探さなければいけません。
大型ワゴンであれば、後部座席が完全フラットになって、そこでそのままエッチができてしまいますよ。
「シャワーがないじゃん!」みたいなとんでもないクレームをつけてくる女の子がいますが、それも高速道路のサービスエリアに、お風呂やシャワールームの付いた施設を隣接させているケースがあります。
よく下調べをしておいて、利用するようにしましょう。
あんまり人目のあるところでは、カーセックスは始めにくいでしょう。
「私、見られたほうが燃えちゃう!」という女の子がいましたが、さすがに知り合いに見られたらマズイです。
照明のない駐車場や脇道へ入ったところ、山や海はオススメかもしれません。
これは当然で、なければ女の子がカーセックスを拒否してくるかもしれません。
「ごつごつ、ざらざらしたとこでエッチしたくない〜っ」とか、寒いとか必ず言われてしまいますので、大き目のバスタオルやシーツをクルマに積んでおきましょう。
いつ、どんなタイミングでカーセックスが始まるか分かりませんからね。
挿入して射精を迎えると、「外に出して!」と言われます。
窓を開けるわけにはいきませんので、バスタオルやシーツの上か、彼女のお腹の上に出すことになります。
その後でティッシュを用いて拭き取るわけですが、何せ狭いですから色んなところへ精子が飛び散っているわけです。
ハンドルや背もたれ・窓ガラスなどに付いたままでは、彼女が怒ってしまいますよ。全部拭き取っても、まだまだ余るくらい大量のティッシュを積んでおくようにしましょう。
清潔感がなければ、必ず別れを持ち出されますからね。リセッシュなどでニオイ処理も完璧にしておきましょう。
実はドアロックをしないでカーセックスを始めるカップルが、意外と多いのです。誰も見ていないだろうと気が緩むのでしょうね。
でも、セックスの真っ最中にドアを開けられたら?想像しただけで怖いですし、無防備過ぎて危険ですよ。必ずドアロックをしてからにしましょう。
寒い時期だと、暖房を付けたままカーセックスを始めることが多いです。夏場なら冷房でしょうか。
しかし、クルマを走らせずにバッテリーを酷使すると、いきなりバッテリー上がりになってしまうかもしれません。
人通りの少ない場所まで来ているはずですから、緊急措置をしてくれるカーサービスの業者さんも見つけてくれない可能性があります。
軽くドライブするなど絶対にバッテリーに負荷をかけないようにして、カーセックスを始めるようにしましょう。
興奮してその気になってカーセックスになだれ込むとき、ジーンズだと暗いのですぐに脱がせられないことが多いです。
スカートならいきなり触ることも脱がせて始めることも容易。ぜひデートにはスカートを履いてきてもらいましょう。
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