夫婦や恋人とのセックス、マンネリになってませんか?

シャワーを浴びて、ベッドに入ってイチャイチャ・・なんて展開は、付き合い始めて間もないころならOKでしょう。
でも、5年10年経ってくると、そんなセックスでは刺激が足りなくなってきます。そんなときにオススメなのが、アブノーマルなプレイ。
ただし、いきなりSMのような、高等テクニックを必要とするものにはチャレンジしにくい。
そこでオススメなセックスのやり方が、野外セックスなんです。ここでは、野外セックスのやり方と注意すべきポイントについて、ご紹介します。
野外セックスの注意ポイント

まず準備しておきたいのは、女性パートナーの同意です。
いくらふたりのためとはいえ、相手女性が嫌がるのに、ムリヤリ外でセックスするわけにはいきません。
必ずパートナーの同意を得てから始めるようにしましょう。
こういう展開にまで持っていければ、ほぼOKでしょう。
何度も言いますが、一切了解してもらってない状態で始めたらダメですからね。
野外セックスは服装に注意!

野外セックスをするのに、いちいち服を脱いでいてはロスタイムが多過ぎです。
さっさと挿入にまで持って行くために、服装は軽装にしておきましょう。
男性は簡単に下ろせるズボン、女性は短めのスカートがいいですね。
ペニスを生でくわえてもらってフェラ、これですぐに勃起するでしょう。
そしてそのまま女性のスカートをめくってショーツをヒザまで下ろし、挿入するのです。
できれば男女とも下着は着けなくても・・ちょっと極端でしょうか?
野外セックスをするときの必需品

野外セックスをするときの持ち物・必需品は、なんといってもティッシュ。それからコンドームでしょう。
ラブホテルならどちらも備え付けられていますが、野外では自分たちが持っていくしかありません。忘れると女性が怒るかもしれませんね。
やはりセックスした後、そのままでは汚いし、準備もせずにセックスに至ったことを追及されるでしょう。
男性として、そういうところにも気配りできる人が、モテる人なのです。
野外セックスは時間帯にも要注意!

たとえひと気の少ないところを選んで野外セックスをしたとしても、誰か他人に見つかってしまったら、公然ワイセツの罪に問われることになります。
見つからないような場所選びをするようにしてください。時間帯は重要でしょう。真昼間に野外セックスは危険です。
見つけてくれと言ってるようなものですから。見られて興奮する性癖の人もいるので、わざと見つかりそうな場所で始めてしまう人もいるようです。
しかしそれはあまりにも自己中心的で、後先を考えていない行為です。
相手の女性にも迷惑がかかることを考えれば、森林や建物の裏手などがオススメポイントといえるでしょう。
最近では、ショッピングモール内のトイレも、広い個室がありますから利用できそうですよね。
こんな感じの流れになれば、女性は断ってはこないでしょう。
声を潜めながらやるセックスも、すごく刺激的でマンネリ打破には効果があるといえます。
それでもセックスにかける時間は、短いほうが身のためですよ。
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